アマゾンやアップルは、これから出版社としての機能をますます強めていくだろう。それでも、彼らは決して出版社ではない。ビジネス上の判断があれば、出版機能を簡単に切り捨てるはずだ。実際、アップルはもうHyperCard向けのサポートを行っていない。
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